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二十一世紀倶楽部は、「夢の課外授業」を通じて、子どもたちに「夢」を与えます

 我々は、大きな時代の転換点の中、本来社会の財産である子どもたちを取り巻く環境の悪化に危機感を感じ、2000年度より「夢の課外授業」をスタートさせました。子どもたちに「夢」を持ってもらい、挑戦する気持ちを持ってもらおう。それが「夢の課外授業」が目指すものです。2001年度から「子ども夢基金」の助成活動として実施してきました。

 教育—education—の語源は「引き出す」こと。子どもたち一人ひとりの内面にある可能性、力を引き出してあげること、そして各界の“本物”に触れ合うことで努力すること、チャレンジすることの感動、そして目標を実現することの感動を感じてもらえたらと思っています。そしてまた、難しい教育現場におられる中、子どもたちに熱い気持ちを持ち続けている先生たちのサポートを行い、未来の社会作りにつなげて行きたいと思います。そして、2011年に起きた東日本大震災の被災地に向けた復興支援プロジェクトも継続活動しています。

 日本の将来は今の子供たちが支えるのです。そして子どもたちを育てるのが社会と我々大人たちの責務であり、それが日本の発展につながると我々は信じています。

二十一世紀倶楽部理事事務局長「夢の課外授業」総合プロデューサー 一木広治

詳細は公式HPまで…http://lojim.jp/extracurricular_lesson/what_it_is

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