画像: 1.地元でとれた新鮮なメジカにこだわった風味豊かな宗田節。『だしが良くでる宗田節』(高知県アンテナショップ まるごと高知/1030円・税込)  2.淡路産の鳴門オレンジの皮を砂糖漬けにし、ベルギー産チョコレートでくるんだスイーツ。全国菓子博最高賞を受賞した逸品。『あわじオレンジスティック』(兵庫わくわく館/648円・税込)  3.本物のいいだこを贅沢に使用したタコせんべい。本物のタコを乗せて焼き上げているので噛めば噛むほど味が出る。お茶請けはもちろんお酒の好きな人にも喜ばれそう。『たこの唐揚げせん』(大阪百貨店/1080円・税込)  4.餃子をこよなく愛する栃木県ならではの“ご飯のお伴”。本物の餃子を食べているような食感と味にびっくり。しかも主原料はヘルシーなおから。『ご飯にかけるギョーザ』(おいでよ!とちぎ館/460円・税込) 5.塗箸生産量日本一の福井県小浜市の若狭塗箸。マイ箸として持ち歩きたいオシャレで使いやすい品。『若狭塗箸』(食の國 福井館/540円・税込)  6.“ぜんざい”の由来は出雲の神在祭で用いられた「神在(じんざい)餅」だといわれている。そんな“ぜんざい発祥の地”出雲から届いた夏向けの和スイーツ。『出雲冷やしぜんざい』(にほんばし島根館/540円・税込)

1.地元でとれた新鮮なメジカにこだわった風味豊かな宗田節。『だしが良くでる宗田節』(高知県アンテナショップ まるごと高知/1030円・税込)  2.淡路産の鳴門オレンジの皮を砂糖漬けにし、ベルギー産チョコレートでくるんだスイーツ。全国菓子博最高賞を受賞した逸品。『あわじオレンジスティック』(兵庫わくわく館/648円・税込)  3.本物のいいだこを贅沢に使用したタコせんべい。本物のタコを乗せて焼き上げているので噛めば噛むほど味が出る。お茶請けはもちろんお酒の好きな人にも喜ばれそう。『たこの唐揚げせん』(大阪百貨店/1080円・税込)  4.餃子をこよなく愛する栃木県ならではの“ご飯のお伴”。本物の餃子を食べているような食感と味にびっくり。しかも主原料はヘルシーなおから。『ご飯にかけるギョーザ』(おいでよ!とちぎ館/460円・税込) 5.塗箸生産量日本一の福井県小浜市の若狭塗箸。マイ箸として持ち歩きたいオシャレで使いやすい品。『若狭塗箸』(食の國 福井館/540円・税込)  6.“ぜんざい”の由来は出雲の神在祭で用いられた「神在(じんざい)餅」だといわれている。そんな“ぜんざい発祥の地”出雲から届いた夏向けの和スイーツ。『出雲冷やしぜんざい』(にほんばし島根館/540円・税込)

 日本各地のアンテナショップが集うことでも知られている有楽町の東京交通会館が、今年開館50周年を迎える。それに合わせ、同館に出店している店舗だけでなく周辺エリアのアンテナショップも多数参加するという、大物産展が東京交通会館と有楽町駅前広場にて5月22日よりスタート。

 参加するのは〈高知県アンテナショップ まるごと高知〉〈銀座熊本館〉〈秋田ふるさと館〉〈三重テラス〉〈わかやま紀州館〉など、人気のアンテナショップ31店。いずれも、手土産に持っていけば喜ばれること請け合いのスグレモノを出品する。

 会期中は、イベント限定の詰め合わせセットの販売や、投票企画の他、郷土芸能の披露やラジオ収録などステージイベントも盛りだくさん。もちろん、ご当地イベントに欠かせないゆるキャラたちもやってくる。

 この他、50周年記念事業として、有楽町の歴史を振り返る写真『写真でたどる有楽町の記憶〜交通会館が歩んだ50年〜』を6月19日から7月5日まで開催予定。

 全国各地から選りすぐりの逸品が集まる東京・有楽町ならではの、おすすめイベントだ。

東京交通会館開館50周年記念事業
『全国手土産じまん〜物産館いいモノめぐり〜』

【期間】5月22日(金)〜24日(日)【時間】11〜18時(22日は前夜祭として17〜21時)【会場】有楽町駅前広場・東京交通会館1階ピロティ【URL】http://event.1242.com/tkk50th/

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