画像: ちょっとした気持ちをギフトに込めて

腕利き宣伝マンが猛プッシュ コレよ、コレ!

 東京駅B1F改札内にある「ヒトツブ カンロ」は、カンロ飴やピュレグミでおなじみのカンロのコンフィズリー(砂糖菓子)ショップ。ここでしか買えない限定のオリジナル商品は、東京駅土産としてブレイク中。店長の岸川さんが人気の商品などを紹介!

「こちらはキャンディメーカーカンロの直営店で、2012年6月28日に東京駅の駅ナカに初めてオープンしました。今月でちょうど3周年を迎えます。コンセプトは、“ひと粒のおいしい幸せ”ということで、自分へのご褒美やちょっとしたギフトにお使いいただけるコンフィズリーの新しい商品をご用意しています。一番人気はプレッツェル型の“グミッツェル”という商品。外側がパリッとしていて、中がしっとりした新触感のグミです」

 おススメの東京土産は?

「東京駅にちなんだ商品ですね。東京駅の駅舎をデザインした丸い缶に入ったのど飴や、電車の絵柄の箱に入ったグミッツェルなど、ひと目で東京土産と分かるものが人気です。食べておいしく、パッケージが可愛いと評判ですね。また、現在は3周年記念の“ピュレショコラティエ サンクスアソート”と言うピュレグミにチョコレートをかけた商品を販売しております。新しく加わったマンゴーオレンジ味のほか、チェリー味、グレープ味、ストロベリー味、レモン味のグミにベルギー産のチョコレートをコーティングしています。アソートということで、3種類の味をひとつの箱にいれ、ラッキーセブンのハッピー価格777円でご提供します。6月21日から販売し、1000個限定で売り切れたら終わりになりますのでご自宅用に、そしてお土産、ちょっとしたギフトにご活用下さい」

画像: ヒトツブ カンロ 店長 岸川友子さん カンロの工場がある山口県光市から、わざわざ探して来てくださるお客様も結構いらっしゃいます。“工場の近くに住んでいるので来ました”とお声掛けいただいた時はすごくうれしかったですね。

ヒトツブ カンロ 店長 岸川友子さん
カンロの工場がある山口県光市から、わざわざ探して来てくださるお客様も結構いらっしゃいます。“工場の近くに住んでいるので来ました”とお声掛けいただいた時はすごくうれしかったですね。

ヒトツブ カンロ

【営業時間】平日 8〜22時、日・祝 8〜21時【定休日】なし【TEL】03-5220-5288

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