画像: アカペラの可能性を考えさせる「PENTATONIX」PENTATONIX

 ペンタトニックスは、ダフト・パンクのメドレーを声のみでやってのけ、世界から注目を一身に集めたアメリカ発の超絶技巧派のアカペラグループ。セルフタイトルの最新アルバムは、日本では通算3枚目のアルバムだが、本国ではメジャーデビューアルバムとなる。これまで以上に気合の入った作品といってもいいだろう。収録曲はオリジナル曲がメインになっており、リアーナやビヨンセを手掛けたクック・ハレル、アリアナ・グランデなどのマーティン・ジョンソン、エミネムなどのジョン・ベリオンらを迎えて制作された。聞きながらふいに声だけの曲なのだ!と目が覚める。

[POPULAR ALBUM]ソニーミュージックジャパン インターナショナル 10月16日(金)発売 初回生産限定盤(CD+DVD)5000円 通常盤2200円(ともに税別)

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