画像: 「東京湾を遊び尽くす」マリンカーニバル、
家族連れなど多くが参加

 日本マリン事業協会は、4、5の2日間、都内で、マリンレジャーの参加と体験プログラムを軸とした『マリンカーニバル2016 inアーバンドック ららぽーと豊洲』を開催した。

 イベントは『東京湾を遊び尽くす』をテーマに、ワークショップ、マリンレジャーをテーマにしたクイズラリー、レインボーブリッジなどベイエリアを周遊する体験クルーズや、ボート免許体験教室、特設プールを利用した水上エクササイズ、カヌー体験など、マリンレジャーを手軽に体験できるプログラムを展開したもの。エンジン付きボートや水上オートバイの展示も行われ、多くの家族連れでにぎわった。

 イベントのオープニングには、同協会の柳弘之会長(ヤマハ発動機代表取締役社長)を案内役に、ミス日本海の日・杉浦琴美さん、釣りガールの石崎理絵さんもゲストとして登場し、マリントークで大いに盛り上がり、来場者にマリンスポーツの楽しさを伝えた。杉浦さんは最近ボート免許を取得したことを報告、石崎さんは趣味の釣りなど、それぞれマリンレジャーの楽しさを語り、ボートクルージングも体験した。

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