画像1: キッズ記者が会見を取材、新聞を作成

 TSUTAYAは“親子で楽しむ夏休み”の提案として、「親子でいくTSUTAYA」キャンペーンを実施中。第2弾として21日、東京ビッグサイトで行われた「夏休み2016★宿題自由研究大作戦」にブースを出展、「TSUTAYAキッズ記者会見」を開催した。

 同会見は、来場した子どもたちがキッズ記者となり、TSUTAYAのキャンペーンや、「親子の日」を作った写真家ブルース・オズボーン、井上佳子夫婦について取材し、最終的に「TSUTAYAこども新聞」を作るというもの。

 子どもたちは本物の記者のように、TSUTAYAの杉浦敬太氏やブルース氏、井上氏の話を熱心にメモし、デジカメやスマホで撮影まで行った。

 5月の母の日、6月の父の日にならい、7月を「親子の日」に決めたというブルース氏は、1982年から家族の写真を6000組以上撮ってきたといい、現在も毎年100組以上の親子を撮影しているという。質疑応答では、「親子の日に小学生でも楽しめる映画は?」「どうやったら上手に写真を撮ることができますか?」など積極的に質問が飛び交った。

 取材を終え、子どもたちが作った新聞には、編集長として両親から出来栄えをほめるコメントが寄せられ、子どもたちも誇らしげな顔で自信作を見つめていた。

画像2: キッズ記者が会見を取材、新聞を作成

 なお、同ャンペーンは、8月31日(水)まで。詳細は「TSUTAYAキッズキャンペーン」特集ページ(http://tsutaya.jp/kid16sp/)で。

画像: www.tokyoheadline.com
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