画像1: 人と自動車がシンクロ!? 
人の状態を感知し、クルマをさまざまに変化させる

 トヨタ紡織株式会社(本社所在地:愛知県刈谷市1丁目1番地、取締役社長:石井克政)は、2017年10月25日(水)より東京ビックサイト(東京都江東区)で開催される“第45回 東京モーターショー2017”に出展する。

画像: トヨタ紡織「VODY」 紹介動画/ToyotaBoshoku「VODY」 Introduction Movie youtu.be

トヨタ紡織「VODY」 紹介動画/ToyotaBoshoku「VODY」 Introduction Movie

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 今回の出展は『QUALITY OF TIME AND SPACE(モビリティーの中で人が過ごす、より豊かで上質な“時間と空間”を提供)』がコンセプト。心地よさや愉しさ、人生の可能性を拡げるといったトヨタ紡織が追求する上質な時空間を、コンセプトモデルや最新の製品などを通じて体験・体感できるブースだ。

画像2: 人と自動車がシンクロ!? 
人の状態を感知し、クルマをさまざまに変化させる

 展示は、LEXUSに搭載されているシート、ドアトリムなどの内装製品を紹介するエリア、上質なデザインと乗り心地を両立したトヨタ紡織オリジナルのスポーツシート(TBスポーツシート)とVRでスポーツ走行をリアルに体感できる「SPORTエリア」、人と自動車がシンクロする未来を描く「VODYエリア」、完全自動車運転が実現した世界でトヨタ紡織が描く自由な室内を紹介する「MOOXエリア」の4つで構成さる。

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