今年も開催!TASTE OF AMERICA 2018 10月1~14日

 アメリカンフードカルチャーの多様性や楽しさが体験できるレストランイベント“TASTE OF AMERICA(以下、TOA)”が今年も開催!

 都内約30店舗の飲食店が参加する同イベントは、米国大使館農産物貿易事務所主催で、アメリカ食材のおいしさを広めようという試み。各店舗が工夫を凝らした、この時だけの特別メニューを提供する。

 今年のテーマは『Something New』。さまざまあるアメリカ食材からイメージを広げ、オリジナリティーあふれる新しいメニューで、お客様を驚かせようというもの。今年はどんなワクワクする料理が楽しめるのか? ぜひお店に足を運び、『Something New』な一皿を味わって!

 TOKYO HEADLINEでは参加レストランのメニューを紹介。この機会にアメリカの味“TASTE OF AMERICA”を体験しよう!

 汐留シティーセンター42階にある、アメリカンステーキハウス「Prime 42 BY NEBRASKA FARMS」は、アメリカ中西部、ネブラスカ州とタイアップすることで、上質のネブラスカビーフを提供してくれるお店。厨房内には厨房内に国内最大級の専用熟成庫を完備し、ネブラスカ州から届いた最高級アメリカンビーフの熟成を自由にコントロールすることができる。

 同店では季節、外気温度及び、肉の状態によって最高の熟成状態に仕上げることが可能。TOAのメニューにもなっている「ネブラスカビーフのTボーンステーキ“カット42”」は、その技術によりうまさを引き出された肉を豪快にグリル。肉そのものがもつポテンシャルを最大限に味わえるメニューだ。肉そのものの味わいを楽しみたい人は、ぜひ一度試してみて!

「カルフォルニア産ブラータチーズ~黒イチジク、くるみ、ビーツとフランボワーズのピューレ」は、アメリカ食材のプラータチーズとくるみを使った一皿。濃厚なチーズと黒イチジクに、ビーツとフランボワーズのちょっぴり酸味の効いたピューレが絶妙なバランス。そこにくるみの軽やかな食感が楽しさを添える。

 アメリカの農産物・食材と食文化に関する情報は( http://www.myfood.jp/ )で!

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