画像: マギー、ドライブの相棒は...「ハイ、メルセデス!」

マギー、ドライブの相棒は...「ハイ、メルセデス!」

スポーツカーも運転しちゃうマギーが新型Aクラスに乗ってみた!
「車を見るのも運転するのも大好き」とメルセデス ミー 東京(六本木)にやってきた人気モデル、マギー。彼女が今回試乗するのは、この秋登場した新型Aクラス。コンパクトなサイズ感で、運転が苦手な人にも人気が高いAクラスだが、運転が得意で車好きのマギーが乗ったらどんなポイントをチェックするのか?
この日、同乗してくれたのは女性のプロダクトエキスパートで、女子会のようにリラックスしながら出発。軽やかにハンドルを切りながら「小回りが利く車は東京の路地裏を走るときも便利ですよね」とマギー。「でも運転席にいると狭さは感じないし、なによりコックピットがかっこいい」と、10.25インチのパネルを2枚つなげたロングディスプレイが気になる様子。そこでプロダクトエキスパートが「ハイ、メルセデス!」。と声をかけ、話題の音声認識機能を起動。「少し暑い、というような自然な言葉で話しかけて操作することができるんですよ」との説明を聞いて、マギーはさっそく「お腹すいた!」。するとディスプレイに近くの飲食店がリストアップされ「項目をお選びください」。その後も「今日は少し暖かいかな。今日の気温は?」「港区の気温は...」と使いこなし「普通に会話しているみたい。すごい!」とすっかり新型Aクラスと“仲良し”に。
自分の言葉で、指先で。より直感的に操作できる〈MBUX〉
今回、新型Aクラスに搭載されたインフォテインメントシステム〈MBUX(メルセデス・ベンツ ユーザー エクスペリエンス)〉とは、車に搭載されたさまざまな機能を、より直感的に操作できるシステム。音声認識機能は“自分の言葉で”話しかけることができるようになっており、「ハイ、メルセデス」とクルマに話しかけるだけで起動。「ちょっと寒い」と言えば「〇度にします」とクルマが自動で室内の温度を調節し、「お腹空いた」と言えば付近の飲食店をリストアップ。普通に会話するような話し言葉で操作することができる。しかもユーザーの行動や好みを学習していくので目的地やルートの提案・ナビをするだけでなく、好きな音楽を提案してくれたりもするのだ。
さらに新型Aクラスでは、メルセデスの多彩な機能をスマホ感覚で操作することが可能に。センターディスプレイのタッチスクリーンとセンターコンソールのタッチパッドでは、セレクトやスワイプ、拡大などの機能を指先で操ることができる。また、ステアリングから手を離すことなく左右のタッチコントロールボタンで、コックピットディスプレイとワイドディスプレイに表示されるメニューの指先操作ができるマルチファンクションステアリングも装備されている。
Sクラスと同等の安全運転支援システムを搭載!
新型Aクラスには、Sクラスとほぼ同等の安全運転支援システムや、ドライブをよりラグジュアリーにしてくれる機能の数々を装備することができる。高速走行から渋滞時まで、自動加減速とステアリングアシストで、前走車との最適な距離を維持しながら車線もキープするアクティブディスタンスアシスト・ディストロニックや、ウインカーを操作すると車が周囲の状況を確認し自動で車線変更をしてくれるアクティブレーンチェンジングアシストなどを含む「レーダーセーフティーパッケージ」はぜひ装備したい機能だ。
また、64色からそのときの気分に合わせて色を選べる車内照明アンビエントライトをはじめとする、メルセデスならではの魅力的な機能も装備できる。
コンパクトなサイズやメルセデスの中では、購入しやすい価格帯というポイントに加え、メルセデスの“安全・快適”も備えた車として新たなファン層を生みそうだ。

www.tokyoheadline.com

This article is a sponsored article by
''.