画像: 日本橋で日本一早いお花見! 最新技術で五感で感じる花の宴/1月29日(火)の東京イベント

日本橋で日本一早いお花見! 最新技術で五感で感じる花の宴/1月29日(火)の東京イベント

クリエイティブカンパニーNAKED Inc.が演出を手がける人気イベント「FLOWERS BY NAKED」が本日29日から日本橋三井ホールでスタート。
4年目となる今回は、没入感満点のイマーシブなスポットが随所に登場。「日本一早いお花見」を象徴するお花見アート空間「大桜彩 OUSAI 2019」をはじめ、いけばな草月流家元・勅使河原茜のいけばなに先進技術を掛け合わせた「茶室 ー調心の間ー」や、志野流香道の次期家元、蜂谷宗苾若宗匠監修の香りと空間演 出を合わせた「丸窓」、「和歌」をテーマにした伝統×革新のコラボなど、全12作品のうち9作品が今回初公開の新作となる。
人が触れたり動いたりすることで美しい映像が変化する作品はもちろん、今回は来場者の心拍や呼吸を読み取って映像に反映させる作品や、息を吹きかけると映像が変化する作品など、これまで以上に「FLOWERS BY NAKED」の世界と自分とのつながりを感じる作品がそろう。メインエリアの「大桜彩」でも、カメラが読み取った情報からAIが来場者の性別、年代、表情を分析し、会場内の音楽の曲調をリアルタイムに変化させるというしかけで、会場内にいる人たちの属性や感情と音楽がリンクした空間を演出。
他にも同エリアでは、葛飾北斎の代表作「冨嶽三十六景」とコラボした巨大屏風のような作品や、日本の桜にインスピレーションを受けて開発されたエスティ ローダーの新製品「マイクロ エッセンス ローション フレッシュ」とコラボした、弾けると花の香りが広がるシャボン玉の演出など、360度、桜の花が舞う空間にたたずんでいるかのような、コンテンツを楽しむことができる。さらに、リプトンとのコラボ企画として、本展の世界観を表現した8種のスペシャルドリンクとスイーツ3種も販売。
幻想的なお花見空間に五感を没入させて、心を解き放ってみては。

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