画像: 島崎和歌子とひょっこりはん、こたつ宴会で高知の魅力をPR

島崎和歌子とひょっこりはん、こたつ宴会で高知の魅力をPR

イベントでは、島崎とひょっこりはん、そして尾崎正直高知県知事が、自ら「おきゃく」を体現。
高知県出身の島崎いわく「知っている人でも知らない人でも返杯すれば大親友」という「おきゃく」は人の距離をぐっと縮める。この日も乾杯するなり、高知県のプロモーション活動に参加しながらも「おきゃく」を知らなかったというひょっこりはんに、島崎が「だって、ひょっこりはん、高知に何にも関係ないもんね、ねえ(笑)」と距離を感じさせないやり取り。ひょっこりはんは「でも、ちょこちょこ高知には。だんだん、じわじわ、ひょっこりしています」と強く主張すると、島崎は「ちゃっかりだなあ」と笑った。
イベントでは「おきゃく」に欠かせない、さまざまな料理を大皿に盛り付ける「皿鉢(さわち)料理」も紹介。蒲鉾の中に丸々ゆで卵が入った「大丸」、鯖一尾をまるまる使った鯖寿司、旬のウツボを使ったウツボの竜田揚げ、高知産のしゃもを使った「しゃも鍋」などを試食すると、目を細めていた。
「高知家 おきゃくイベント in 東京」は、こたつで、高知の地酒の試飲や利き酒ができたり、「ウツボの竜田揚げ」や「しゃも鍋」など高知県の名物料理を試食できるイベント。15日まで同所で行われる。きょう14日は23時まで。15日は11~21時まで。無料。

www.tokyoheadline.com

This article is a sponsored article by
''.