画像: アートとテクノロジーが融合すると、どんな未来が見えてくる?/2月23日(土)の東京イベント

アートとテクノロジーが融合すると、どんな未来が見えてくる?/2月23日(土)の東京イベント

今年で7回目を迎える、未来を創造するテクノロジーカルチャーの祭典「Media Ambition Tokyo 2019」が本日23日より六本木ヒルズ展望台 東京シティビューにて開催。
最先端のテクノロジーカルチャーを、実験的なアプローチで都市実装するリアルショーケース。東京シティビューをはじめ、六本木、渋谷、銀座、虎ノ門、台場など、
都内各所を舞台に最先端のアートや映像、トークショーが展開され、国内外のさまざまな分野のイノベーターや企業が参画する。
なかでも、東京シティビューでは注目作品が一挙集結。ポケモンスコープを装着して、現実空間に出現するポケモンを楽しむことができる大人気の「Pokémon GO」や、自分のスマホの中に現れる“精霊”と会場内を冒険できる「裏窓ータヌキのめざめ」といった、大人も子供も楽しめる体感型の作品もめじろ押し。
「風量と質と」をテーマにイメージによる表現と物質のはざまにある美しさを追求した落合陽一の7つの作品、44の振動子を組み込んだ装置に身を委ねると音と振動、光に包まれる共感覚体験装置「シナスタジア X1」など、新たな感覚に出会える作品が勢ぞろい。
また「ispace」による月面探査プログラム「HAKUTO-R」から、来年打ち上げ予定の実物大のランダー(月着陸船)とローバー(月面探査ロボット)が展示。まさに未来に挑むプロダクツを目の当たりにできる。

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