画像: 【FRONT LINE in 韓国】お肌の味方!専門家たちがつくったコスメブランドDr. Jart+

【FRONT LINE in 韓国】お肌の味方!専門家たちがつくったコスメブランドDr. Jart+

Dr.Jart+について教えてください
ドクタージャルト(Dr.Jart+)とは、Doctor Join Artから作られた名前です。科学的な研究と芸術的なインスピレーションを融合し、健康的な美しさを追求していくグローバルダーマコスメブランドです。高い信頼のおける専門性をもとに、敏感肌にも安心して使える安全な製品を開発しています。ドクタージャルトならではの独創性、ワクワク感で、ユニークなブランドアイデンティティを作り続けています。
ブランドのはじまりはいつ頃ですか。
2005年に韓国のブランドとして立ち上げました。当時発売したBBクリームは、韓国に「すっぴん」ブームを巻き起こし、一躍トレンドの中心にあるダーマコスメブランドとして浮上しました。その後、極強保湿クリームのセラマイディンクリームのローンチングに成功、今もブランドのロングセラーとして愛され続けています。後に発売されたシカペアも、国内外でシカコスメのトレンドを作り出し、現在もトレンドの中心商品となっています。
韓国以外でも展開をしているのですか?
現在はアメリカ、ヨーロッパなど世界36カ国に進出し、海外でも地道に活動を広げています。2016年、2017年には、アメリカのビューティー・ファッションの専門メディア『Women's Wear Daily』が選んだ「世界100大ビューティー企業ランキング」への2年連続ランクインを果たしました。2016年から、わずか1年で(21位も上位の)71位にランクイン、世界的な人気ブランドであることを証明しました。それだけでなく、アメリカ、ヨーロッパ、中国など多くの国で、ドクタージャルトならではの差別化された製品力とブランドの感度を示すポップアップイベントなどを活発に行って、現地ユーザーの注目を集めています。
ショップもユニークで可愛いですよね!
ありがとうございます! カロスキル(街路樹通り)を訪れた際には、必ず立ち寄りたいホットスポットとしても紹介されています。国内の顧客だけでなく、外国人観光客の割合も非常に高いところです。
ドクタージャルトのフラッグシップストア「フィルタースペース・イン・ソウル」は、ダーマトロジカル科学をベースに、芸術や文化からインスピレーションを受け、「健康的な美しさ」を追求してきた、ドクタージャルトのブランド哲学が込められた空間です。商品を試してみて購入する空間を超えて、特別な体験ができる場所になっています。年3~4回の「ジャルトプロジェクト」でそのコンセプトを変えていますが、ドクタージャルトだけのブランドカラーをお見せできる様々なプロジェクトを通じてお客様と交流しています。
今はペンギンがたくさんいますが、こちらは何かイメージがあるのでしょうか。
今回のジャルトプロジェクトは、ドクタージャルトの保湿ライン、「セラマイディン」をメインテーマとして構成した「PLAY CERA」プロジェクトで、保湿が必要な季節を迎えて「セラマイディン」キャンペーンに登場する「セラペンギン」100匹の話を盛り込んでいます。建物の外観からして、セラマイディンを象徴する黄色が目を引くよに工夫しています。
1階から3階までイメージが統一されていますよね
1階の外のガーデンでは、黄色のセラペンギンと一緒に様々な写真を撮ることができるようになっています。1階の中に入ると、セラペンギンが主人公になった、心躍るような楽しい展示が飾られています。肌が乾燥したら、セラマイディンを使って保湿することで乗り越えるというストーリーを楽しく演出しています。2階では、商品を直接トライアルすることができます。3階は「セルフパッケージングルーム」です。2階で購入した商品を、自分でギフト包装できるスペースとなっています。特別な日、もうすぐ訪れる年末年始など、大切な人へ贈るための、セルフパッケージングルームです。包装紙、リボン、ビニール、布などの様々なラッピング用品を使って、真心込めたオリジナルプレゼントを完成できるよう、つくられた空間です。多くのお客様からご好評いただいております。

www.tokyoheadline.com

This article is a sponsored article by
''.