画像: 美容は新時代へ! 医療機関のプラズマ美容をホームケアで実現できる次世代美顔器が登場

美容は新時代へ! 医療機関のプラズマ美容をホームケアで実現できる次世代美顔器が登場

美ブランド「7ビューティー(セブンビューティー)」を展開する総合美容専門メーカー、株式会社ワールドジェイビーは、この夏、医療現場・専門サロンのみで使用できたプラズマ技術を活用し、自宅で時短美容がかなう次世代型美容デバイス美顔器「PLASMACLE(プラズマクル)」を発売する。それに先駆け9日、都内で発表会が行われた。
プラズマとは、稲妻やオーロラの発光に見られる閃光エネルギー。最近では、低温プラズマによるがん治療や皮膚疾患の治療などへの効果が発見され、医療現場や美容業界で脚光を浴びてきた。40°C前後の低温であることで、医療レーザーのような肌への負担やダウンタイムもなく、次世代の美容医療として注目されている。
プラズマは肌に深く浸透するのが特徴。肌表面にある表皮の吸収力アップにより美容液が浸透しやすくなったり、さらに深い真皮まで届き、肌の引き締めや、細胞の刺激によってコラーゲンなどの生成を助ける効果がある。また、プラズマが持つ減菌力で、ニキビや赤ら顔の改善にも効果があるとの臨床結果も。これまで医療機関や専門サロンのみで用いられてきたプラズマ美容が、ついに自宅で使用できる家庭用の美顔器として登場した。
発表会では新商品の美顔器「プラズマクル」がお披露目。光沢のあるピンクカラーが愛らしく、女性にも握りやすい細長い形状のハンディマシン。充電式で、電池の交換やコンセントの場所を気にしなくていいのもうれしいところ。バッグに入る大きさに加え、重さも200gと軽いので、旅行先にも携帯できそう。
機能は3つのモードを搭載。美容成分を肌に深く届ける「吸収」、肌の弾力性とハリを高める「整肌」、肌トラブルを鎮める「洗浄」のモードに別れ、リフトアップや美白ケア、毛穴・ニキビケアなど、悩みによって使い分けることができる。基本はクレンジングと洗顔の後、化粧水や美容液を使う前に照射し、肌本来のハリや弾力を高め、そのあとに使用する化粧品の浸透を促してくれる。痛みやレーザー特有のパチパチした照射音は全くなく、デリケートなまぶたや喉ぼとけにも使える。プラズマは空気に触れることで反応するため、肌に押し付けるのではなく、すべらせるように優しく当てるのが良いとのこと。いずれも一回3分の使用で終わり、家事や仕事で忙しい女性のホームケアに活躍しそう。
プラズマ使用の次世代型美容デバイス美顔器「プラズマクル」は、8月5日より発売。自宅で手軽にプラズマ美容を取り入れてみては。

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