画像: 道端カレンと尼神インター、メルセデス・ベンツ社長から花を贈られ「女ごころを分かってる」

道端カレンと尼神インター、メルセデス・ベンツ社長から花を贈られ「女ごころを分かってる」

世界初となる女性のためのブランド情報発信拠点「Mercedes me GINZA the limited store(メルセデス ミー ギンザ ザ リミテッド ストア)」のオープニングセレモニーが15日、会場となるマロニエゲート銀座 2にて行われ、モデルの道端カレンとお笑いコンビ尼神インターの誠子、渚が登場した。
「メルセデス ミー ギンザ ザ リミテッド ストア」は本日15日にグランドオープンを迎え、8月25日までの期間限定でマロニエゲート銀座 2にて開催。期間中は、メルセデス・ベンツの車両展示や試乗、イベント開催や雑貨などの物販を行う。オープン記念として21日まで建物正面口に花の装飾をしたオープンカーを展示するほか、来店者に花を1輪プレゼントする(各日数量限定。無くなり次第終了)。
冒頭、メルセデス・ベンツ日本代表取締役社長兼CEO上野金太郎氏が「ブランド情報発信拠点という形で、今までメルセデスに関わりのなかった方にもっと気軽に来てもらいたいという、いわゆるメルセデスの体験ゾーンということで2011年に東京から始めさせていただきました。現在、東京・大阪・羽田の3拠点でやっていますが、東京と大阪の2店舗だけでオープンから900万人近い方に来ていただいています。そしてこの度、銀座の玄関口にメルセデス ミーをオープンさせていただくことができた。どなたでも気軽に体験できますが、銀座という土地柄、そして多くの女性のお客様が集まるマロニエゲートということで、女性にも特に楽しんでいただけるような工夫も凝らしています」とアピールした。
続いてゲストとして道端と尼神インターが登場。上野社長からバラの花をプレゼントされ「女心を分かっている」と3人は大喜び。誠子は「本当にラグジュアリーな空間で、私に合うな、私の居場所だと思いました」と満面の笑みで会場を見回したが「メルセデス、銀座ということでゴージャスにしました」というファッションを渚から「サングラスからスカーフから手あたり次第に持ってきた感じやな」といじられる。一方「私服はスウェットしかないんですけどスウェットでここに入ってもいいんですよね?」と言う渚に「大丈夫です」と上野社長。
さらにこの日は、3人が理想のドライブデートを発表。道端は「私は、これから暖かくなる季節なのでオープンカーに乗って海沿いをドライブしたいと思います」と語り「たまたまなんですけど私、好きになる男性はメルセデスに乗っているんですよ。私が好きになる男性と車の趣味が同じなんだと思います」と明かした。誠子は「王子様と夜景を見ながらドライブ」、渚は「SUVでドライブ。山道とかガンガン行きたいですね。免許持っているので自分で運転したいですね。後輩のガンバレルーヤとかを乗せて遊びに行きたいですね」。
メルセデス・ベンツのさまざまな情報にふれた3人。もともと“メルセデス”は女性の名前だと聞いた誠子は「今から“メルセデス誠子”にしようかな」とメルセデスの世界観にすっかり浸っていた。

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