画像: 新宿中央公園でしびれる!「四川フェス2019」

新宿中央公園でしびれる!「四川フェス2019」

辛くてしびれる味わいが特徴の、中国・四川料理をテーマにしたフードフェス「四川フェス2019」が20、21日の2日間、新宿中央公園で開催中だ。
4月20日の「四川料理の日」にちなんで、本場の四川料理を広めることを目的にしたイベント。「東京を赤く染める!」を合言葉に2017年にスタートし、これまでに累計10万人を動員している人気フェスだ。
3回目の開催となる今年は、過去最大30店舗の料理店などが出店。麻婆豆腐発祥の店から四川省トップの料理人が緊急来日して作る伝統的な麻婆豆腐まで個性豊かな7店舗の7種類の麻婆豆腐が揃うほか、しびれる汁なし担担麺、回鍋肉麺、燃麺など9種類の麺、4種類の個性豊かな火鍋など約70種類の四川料理が食べられる。
赤坂四川飯店の酸辣冒菜800円(豚バラと具だくさん野菜の激辛サンラー煮込み)、神田 雲林の黒辣蝦脆麺900円(黒いエビチリ焼きそば)、四川料理 品品香の回鍋肉拌麺800円(回鍋肉合え麺)など、四川フェス限定オリジナルメニューも。さらに今年はオリジナルスイーツも充実。麻辣ポップコーン(メリメロ)、山椒イチゴ大福(銀座CHUFANG)、よだれ雪見だいふく(萬的中華~笑龍)、6種の味が楽しめる四川式クレープなどが登場している。
『孤独のグルメ』の原作者である久住昌之率いるThe Screen Tones、ものまね芸人のジャッキーちゃん、「本当に平成最後の激辛トーク」と称したトークイベントなどステージイベントも豊富だ。
両日とも20日は11~17時、21日は10時30分~17時。料理は売り切れ次第終了となる。
■四川フェス2019 公式サイト: https://meiweisichuan.jp/sisen-fes2019

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