画像: 全国のアイス100種類以上が銀座に集結/4月28日(日)の東京イベント

全国のアイス100種類以上が銀座に集結/4月28日(日)の東京イベント

日本アイスマニア協会が厳選した全国のアイス100種類以上が集結する〈アイスクリーム万博「あいぱくTOKYO」in 銀座三越〉が5月6日まで開催中。
今回の「あいぱくTOKYO」in 銀座三越では、 過去のイベントでも2時間待ちとなった商品をはじめ、今回初めて出店するあいぱく限定商品などが登場。日本一アイスを食べるアイスクリーム評論家をはじめ、アイスクリーム好きの団体「日本アイスマニア協会」が日本各地から厳選した100種類以上のご当地アイスが勢ぞろい。
あいぱく初登場となるのが、山梨県山梨市の桃農園『ピーチ専科ヤマシタ』がこだわりの農法で育てた桃やぶどうをぜいたくに使い、自社工房で手づくりしたジェラート。桃は3~4種類、ぶどうは2種類の品種を食べ比べできるラインアップとなっている。
2015年にミラノ万博で開催されたアイスクリームとチョコレート、ケーキのワールドカップにて日本代表チームのキャプテンとして出場し世界チャンピオンにも輝いたパティシエ江森宏之氏が手掛ける、メゾンジブレーのあいぱく限定アイスクリームが登場。昨年人気だった、チョコレートハンター小方真弓氏とメゾンジブレーのコラボ商品やピスタチオの粒入りのぜいたくなピスタチオアイスクリームなど、最高級の素材や厳選した乳原料を使った極上アイスクリームを堪能しよう。
ニューヨーク堂からは、長崎の本店とあいぱくでしか食べられないレア商品のコーヒーフレーバーが登場。1937(昭和12)年に創業した長崎の老舗洋菓子店ニューヨーク堂がつくる”長崎カステラ生ソフト”。 アイスクリームミックスから独自製法で仕立てたソフトクリームと、ていねいに焼き上げたザラメ入りカステラのハーモニーに包まれて。
他にも、現在人気沸騰中の「ロールアイス」やコールド・ストーン・クリーマリー、ハーゲンダッツのあいぱくオリジナルアイスなど、アイスクリーム好きにはたまらないメニューがめじろ押し。会場で楽しむのはもちろん、持ち帰り用にあいぱくオリジナル保冷バッグ(ドライアイス付き501円)を販売しているので、お土産や持ち帰って食べたいときに活用しよう。ドライアイスのみの販売も対応しているのでマイ保冷バッグを持参するのもアリ。
また、期間中はタレントの千秋が率いる「ハローサーカス」によるハンドメイドのアイスクリーム作品の展示・販売、クリエイティブユニット「ザリガニワークス」によるアイスクリームのパッケージを活用したワークショップ、パフェ評論家によるパフェ&アイスクリーム談義、あいぱく主催&アイス評論家のアイスマン福留による「アイスなのに激アツ?!アイストークショー」などを実施。 アイスを味わいつつ、アイス文化の奥深さを楽しもう。
アイスクリーム万博「あいぱく TOKYO」in 銀座三越
【期間】2019年4月24日(水)~5月6日(月・振休)
【時間】10~20時(最終日16時終了)
【場所】銀座三越 7F催物会場・9F銀座テラス(中央区銀座4-6-16)
【入場料】無料

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