画像: カルピス100周年にロマンチックな七夕を。「カルピス 100th七夕に会おう展」が開催

カルピス100周年にロマンチックな七夕を。「カルピス 100th七夕に会おう展」が開催

今年 100 周年をむかえる「カルピス」が、誕生の日である7月7日・七夕に向け、「カルピス 100th七夕に会おう展」を開催する。「カルピス」のシンボル「水玉」を使った体験イベントもあり、ロマンチックな七夕体験ができそうだ。
「カルピス」は、現在100周年施策として、様々な記念日を応援する「人を想う記念日 ACTION!」を展開中。これまで、ひなまつり、卒業、こどもの日と続き、この夏は「カルピス」の誕生日である七夕に企画展を開催。1 年に1度だけ会うことが許される織姫と彦星のように、七夕を、大切な人を思い、会うための記念日として、「会う」をテーマにしている。
展覧会には、ユニークな体験ブースが登場。「光の天の川イルミネーション dot river(ドットリバー)」は、約 1 万個の水玉でつくられた天の川を、自分たちで光り輝かせることができるインタラクティブイルミネーション。互いに手にした「水玉」を天の川へ近づけると、光が広がり、輝きだす仕組みで、同じ色の水玉を持った人が中央のフォトスポットで出会うと、音楽とともに特別な光の反応が始まる。まるで織姫と彦星が出会うようなロマンチックな演出は、カップルや家族で楽しむのにおすすめ。
「ことばの宇宙100 message bottles (100メッセージボトルズ)」では、無数の「文字」が短冊のように降り注ぎ、幻想的なアート空間を楽しめる。フランスの建築家・デザイナーであるエマニュエル・ムホーが、七夕の日に、色とりどりの短冊に願いごとを書く日本の風習をリデザインした展示で、宇宙のような空間で、大切なひとと自分が今日、一緒にいることの素晴らしさを感じて欲しいという想いが込められている。展示には、100 の「ことば」と 100 色の「カルピス」のボトルを展示した「100 message bottles」も登場。色とりどりのカルピスボトルと、ポジティブなメッセージたちに心が和む。
会期中は、カルピスを使ったメニューが楽しめる「カルピスカフェ」もオープン。人気のコッペパン屋 「COPAINS de 3331 (コパンドゥ 3331)」とコラボレーションした限定コッペパンが登場し、ここだけのカルピスコッペパンを味わえる。コッペパンの生地には、「カルピス特撰バター」をふんだんに使用。これは「カルピス」をつくる工程で、生乳から乳脂肪分を分離するときにできるクリームを有効活用したもので、もちっとした食感が特徴だ。また、中身には「カルピス」を使ったクリームがたっぷり塗られ、ほんのり甘い爽やかな味が楽しめる。
オリジナルドリンクでは、いつもと違った「カルピス」の味も登場。美容でも人気の糀甘酒にフランボワーズを加えた「カルピス+糀甘酒ブレンド」、酸味の効いたもろみ酢と合わせたモヒート風「カルピス+もろみ酢ブレンド」など、子どもの頃には出会えなかった、おしゃれで大人な組み合わせに出会える。
「カルピス 100th七夕に会おう展」は7月4日〜7月14日まで開催。カルピス100周年を祝う七夕を、家族や恋人、友達で楽しもう。
「カルピス 100th七夕に会おう展」
会場:3331 Arts Chiyoda(東京都千代田区外神田6-11-14)
開館時間:11:00〜20:00
※dot riverの最終受付は19:45
※カフェラストオーダーは、フード19:00、ドリンク19:30
※ことばの宇宙は、7月7日までの期間限定展示

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