画像: 青柳翔&SWAY「知らないところに踏み込む勇気が大切」

青柳翔&SWAY「知らないところに踏み込む勇気が大切」

『JAPAN MOVE UP supported by TOKYO HEADLINE』
「日本を元気に」を合言葉に毎週土曜日午後9時30分からTOKYO FMで放送中。
ゲストは、青柳翔さんとDOBERMAN INIFINITYのSWAYさん。ともに劇団EXILEで活動、音楽活動も精力的に行っています。また2人は北海道札幌市の出身で、北海道時代には同じ音楽専門学校に通っていたそうで、何かと共通点が多く、トークも大いに盛り上がりました。学生時代は専攻も学年も違ったため、交流はあまりなかったそうですが、お互いの存在はしっかりと認識していたそうです。番組では、北海道時代の話、アーティストや役者として立つまでの経緯、夢を叶えるまでお2人がどうもがき、壁を乗り越えたのかなど、興味深いお話をたっぷり伺いました。
印象的だったのは、「やりたいことは違ったけど、やってみた」ことから、現在に至っていること。青柳さんもSWAYさんも音楽をやりたいのに進められたのは、役者。「エゴだけじゃなく、知らないところに踏み込んでいく勇気が大切だと思った」と青柳さん。SWAYさんは「ウィル・スミスも演技してる」とチャレンジすることにしたそうです。
SWAYさんはDOBERMAN INFINITYが結成5周年、青柳さんはファーストアルバム『IV』をリリースするタイミングで、音楽の話題も豊富。番組では、それぞれが最新作に込めた熱い想いも聞かせてくれました。
番組はまた、1年に1回行われる淑徳大学表現学科の学生を招いた公開録音で収録されています。スタート前の打ち合わせから公開されるという収録スタイルに、SWAYさんは「公開収録の経験はありますが、紙とペンを持って“メモをするぞ!”という学生たちの前での収録は初めてですね」。さらに「ラップも表現ですよね、僕の頑張りしだいで何人かはラッパーに......」と、気合を入れて、収録に臨んでいました。
7月6日の放送では、学生たちとの質問セッションを放送しています。
ポッドキャストも配信中!! 未公開音声もノーカットでお届けします!! http://www.jfn.co.jp/moveup/

www.tokyoheadline.com

This article is a sponsored article by
''.