画像: 大泉洋“巨大泉洋”と対面し大興奮!「捨てるところとか気を使って」

大泉洋“巨大泉洋”と対面し大興奮!「捨てるところとか気を使って」

大泉洋が13日、丸の内KITTEでスタートした「NEW TANTO LIFE MUSEUM 」の1日館長に就任、新型タントのたくさんある「あっぱれ!」なポイントを体と話術でPRした。
フルモデルチェンジをした新型タントの車両を見たり触れたりできる体感イベント。開催にあたって制作されたオブジェ“巨大泉洋”をアンベール。「おー!わー、すごい。素晴らしいじゃないですか」と、大泉は大興奮。「すごい再現度ですよ。果たして、目尻のしわまで再現する必要はあったのかという...若干の老け感まで再現しちゃってる!」。とはいえ、気に入ったと見えて、イベント終了後には自分のための写真撮影もしていた。
“巨大泉洋”はイベント開催期間中、常設展示される。「(写真を)撮ってもらいたい」と自分自身でそれをアピールしながらも、大泉は「人がちっとも群がらないとかはヤですよ......」。さらに「心配なんですけど、イベント終わったらどうなるのか。捨てるところとか、気を使ってくださいよ!」。本イベントが東京を皮切りに全国7カ所を巡り、最終地が札幌であることを確認すると、「最後が北海道なら北海道に置いておけばいい!」と行き先は大泉の札幌の事務所に落ち着くようだった。
イベントでは、映画やドラマにバラエティー、「最近ではラグビーも(笑)」とマルチに活躍する大泉が、乗り降りしやすいミラクルオープンドアなど新型タントのマルチな魅力を紹介した。
現在、出演するCMがオンエア中。CMは「素晴らしい仕上がりになっている」としたものの、「現場ではいろいろ細かい動きをたくさん要求されまして。一番困ったのはムーンウオーク。この年までなかなかやったことがなかったので、果たしてできるんでしょうか、と。最悪、ダンサーの方がやって私の顔をはめるっていうのもありました。実際は頑張ってやりました。46歳になってムーンウオークさせられるとは思わなかった」と、話した。
「NEW TANTO LIFE MUSEUM 」は15日まで同所で。その後、大阪、宮城、福岡、広島、愛知、そして北海道の全国7カ所で開催される。

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