画像: 宇垣美里アナ「冷凍したい出来事は......」体験型イベントで料理を披露

宇垣美里アナ「冷凍したい出来事は......」体験型イベントで料理を披露

フリーアナウンサーの宇垣美里が16日、「下味冷凍食堂 by Ziploc」発表会にエプロン姿で登場した。
一般の方がかんたんな下味冷凍レシピを自ら調理し、主菜材料費の原価200円で楽しむことができる同イベント。お客様第1号として「豚バラのねぎ塩焼き レモン風味」の下味冷凍から調理までの流れを体験した宇垣は、料理について「写経のように無心になって作れるところが好き」と語り、普段から下味をつける際や漬物などにジップロックを活用しているという。
できたての自身の料理をほおばると「おいし~い!」と満面の笑顔。「レモンがさっぱりして、しょうがの味も利いているのでもう1枚、もう1枚と食べたくなりますね。ずっと(下味に)漬けていたからお肉がやわらかい!」と下味冷凍の効果に感嘆した。
料理の手順をゲームにたとえて「『ぷよぷよ』や『テトリス』に近い。いかに料理を見ないでいい時間にお皿を洗って、その間にお湯を沸かして、と頭の中で組み立てるのが好きで、なんの無駄もなく料理ができあがると充足感がある」という段取り上手の宇垣。下味冷凍にかけて“冷凍したい出来事”を問われると「今日のゴタゴタしている時間はもっと時短できた」と答え、殺到した取材陣で進行が遅れたことに突っ込んで笑わせた。
体験型POP UPイベント「下味冷凍食堂 by Ziploc」は、京橋の「Kitchen Studio SUIBA」にて7月17~18日までの期間限定でオープンする。

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