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ルーズリーフ沼にどっぷりハマる!銀座・伊東屋で「大ルーズリーフ博」開催1

学生時代に誰もが一度はお世話になる穴あきノート用紙、ルーズリーフ。そんなルーズリーフが一堂に集う日本初のイベント「大ルーズリーフ博」が銀座・伊東屋「G.Itoya」で開催中だ。懐かしい同級生に会うような気持ちで会場に向かうと、そこにはまったく新しいルーズリーフの世界が広がっていた。
1968年からルーズリーフを販売する文具製造・販売会社マルマンが、今回初めて企画した「大ルーズリーフ博」。博覧会の名にふさわしく、約150種類という圧倒的な数のルーズリーフおよびルーズリーフアクセサリーが並び、すべて実物を見て購入できる。
同イベントで初登場する「金・銀・黒のルーズリーフ」はB5・A5・ミニの各サイズそれぞれ100冊の限定販売。インパクト抜群のレアなルーズリーフは、特別なページに挟んだりカラーペンで書き込んだりして楽しめる。
会場中央の「書きやすいルーズリーフ」の試し書きコーナー。創業以来「紙」にこだわり続ける同社には書きやすい紙のレシピがあり、さまざまな筆記用具でその書き心地や裏移りをチェックする「ペーパー・マイスター」と呼ばれる社員が存在し、社長自ら品質の抜き打ちチェックも行うとか。気になるルーズリーフはぜひ実際に試してみよう。
奥にはお好みのルーズリーフを専用の袋に詰め込める「ルーズリーフ・バイキング」コーナーが。B5・A5・ミニ・スリムA5サイズのルーズリーフのほか、バイキングオリジナルの「TO DO罫」や「商談罫」、なんと食べた餃子の特長や評価が書き込める「餃子リーフ」までご用意! こちらもなくなり次第終了のため、早めにチェックしたい。
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マルマン「大ルーズリーフ博」
【期間】2019年7月23日(火)~30日(火)
【時間】月~土:10~20時、日・祝:10~19時
【場所】銀座・伊東屋「G.Itoya」B1「Inspiration Hall」(東京都中央区銀座2-7-15)
【入場料】無料
【特設サイト】http://www.e-maruman.co.jp/maruman-loose-leaf/

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