画像: “水と油”バディーから、少女&宇宙生命体まで... 思わぬの出会いが生んだ、予想外のドラマ!【オススメDVD 4選】

“水と油”バディーから、少女&宇宙生命体まで... 思わぬの出会いが生んだ、予想外のドラマ!【オススメDVD 4選】

話題の映画や気になる海外ドラマ、チェックしておきたかったあの音楽に、話題のコミックス――。
TSUTAYAのレンタルなら気軽にたっぷり楽しめます。さて今月のおすすめは......?
『マスカレード・ホテル』[8/7レンタル開始]
連続殺人事件を解明するためにホテルに潜入するエリート刑事・新田浩介役に、初の刑事役に挑む木村拓哉。新田とともに事件の真相に迫る一流ホテルマン・山岸尚美役に長澤まさみ。次々と現れる素性の知れない宿泊客を、刑事として疑う新田と、ホテルマンとしてお客様と信じる山岸という、異色のバディーが誕生した。さらに豪華俳優陣が個性豊かな宿泊客や刑事、ホテルスタッフ役で登場。刑事役に小日向文世、梶原善、泉澤祐希、篠井英介、渡部篤郎。ホテルスタッフ役に東根作寿英、石川恋、鶴見辰吾、石橋凌。そして宿泊客役の濱田岳、前田敦子、笹野高史、高嶋政宏、菜々緒、宇梶剛士、橋本マナミ、田口浩正、勝地涼、生瀬勝久、松たか子。
STORY:都内で起こった 3件の殺人事件。 すべての事件現場に残された不可解な数字の羅列から、事件は予告連続殺人として捜査開始。警視庁捜査一課のエリート刑事・新田浩介はその数字が次の犯行場所を示していることを解読し、ホテル・コルテシア東京が4番目の犯行場所であることを突きとめる。 しかし犯人への手掛かりは一切不明。そこで新田がホテルのフロントクラークとして潜入捜査にあたることに。彼の教育係に就くことになった優秀なフロントクラーク・山岸尚美と衝突しながらも、事件の真相へと迫っていく。
発売元:フジテレビジョン 販売元:東宝
『バンブルビー』[7/24レンタル開始]
SFバトルアクション『トランスフォーマー』シリーズ最新作は、その“始まり”を描く感動のストーリー! バンブルビーやオプティマスたちがなぜ地球に来たのかを、圧倒的SFバトルシーンとともに明かしていくファン必見の一本。シリーズの醍醐味であるトランスフォーマーたちの激しいバトルアクションはもちろんのこと、本作でメガホンをとった『KUBO/クボ二本の弦の秘密』のトラヴィス・ナイト監督が、孤独な少女チャーリーと、ドジで優しいバンブルビーの友情を描き、幅広い層に大好評。チャーリー役には『トゥルー・グリット』でブレイクしたヘイリー・スタイン・フェルド。2人の友情をポップに彩る、デュラン・デュラン、ボン・ジョビといった80年代ソングもゴキゲン!
STORY:父親を亡くした思春期の少女チャーリーは、廃品置き場で廃車寸前の黄色い車を見つける。自宅に乗って帰ったところ、その車が突如、変形“トランスフォーム”してしまう。驚くチャーリーを前に、逃げ惑う黄色の生命体。しかし、似たもの同士のふたりは急速に距離を縮める。チャーリーは“何か”に怯える黄色の生命体に「バンブルビー(黄色い蜂)」と名前をつけて、かくまうことに。ボロボロに傷ついたバンブルビーと、心に傷を抱えたチャーリー。思いがけない友情が芽生える。しかし、バンブルビーを追うアメリカ軍、そして宇宙からも敵であるディセプティコンが迫っていた!
発売元・販売元:NBCユニバーサル・エンターテイメント
『ダンボ』[7/17レンタル開始]
ディズニー×ティム・バートン監督による “新たな「ダンボ」の物語”!
1941年、ウォルト・ディズニーが生み出した珠玉の名作アニメーション『ダンボ』。“象が空を飛ぶ”という斬新な発想と愛らしいダンボの姿が人々の胸を打ち、またたく間にディズニーの名作として世界中で話題に。第2回カンヌ国際映画祭ではアニメーション賞を受賞した。今なお国や世代を超えて愛され続ける名作『ダンボ』を『アリス・イン・ワンダーランド』などで、強い個性を持つキャラクターたちを独特なストーリー展開で描いてきた鬼才ティム・バートン監督が、オリジナル脚本で実写化。“ダンボの物語”だけでなく、ダンボとの出会いにより夢と希望を取り戻していく“家族の物語”として、子供から大人までが共感できる “まったく新しいダンボ”を生み出した。CGで描かれるダンボの質感や表情、細かなしぐさはアニメーションのダンボに劣らぬ愛らしさ。コリン・ファレルがダンボとの出会いで変わっていく団員を好演。
STORY:“大きすぎる耳”を持つ子象のダンボは、引き離された母を救うため、サーカス団の家族の力を借りて新たな一歩を踏み出す!
発売元・販売元:ウォルト・ディズニー・ジャパン
『十二人の死にたい子どもだち』[7/24レンタル開始]
見知らぬ12人の未成年たちが集団安楽死を求めるという、極めてショッキングな題材で話題を呼んだ冲方丁の第156回直木賞候補作を、堤幸彦監督が映画化。レジナルド・ローズの古典的名作『十二人の怒れる男』へのオマージュを感じさせながら、すでに死んでいる“13人目”の謎を軸に、現代に生きる未成年たちのナイーブな心理をあぶりだしていく。自ら死ぬのはいいけれど他人に殺されたくはない。その恐怖に震え、疑心暗鬼に陥りながら互いに探り合う子供たち。だましだまされの末、最後に待ち受ける予想外の結末とは...。12人の子供たち役には95年から2001年という平成生まれの若手俳優が集結。杉咲花、新田真剣佑、北村匠海、高杉真宙、黒島結菜、橋本環奈といったブレイク中の実力派も顔をそろえる。
STORY:その日、12人の未成年たちが、安楽死を求め廃病院の密室に集まった。ところが彼らはそこで13人目のまだ生あたたかい死体に遭遇。まさかこの12人の中に殺人鬼が...? 死体の謎と犯人をめぐり、疑心暗鬼の中ウソとダマしあいが交錯し12人の死にたい理由が生々しくえぐられいく...!
発売元・販売元:バップ
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