画像: 平岡祐太&宇賀なつみアナ、マクドナルドでのアルバイト体験を披露

平岡祐太&宇賀なつみアナ、マクドナルドでのアルバイト体験を披露

俳優の平岡祐太とフリーアナウンサーの宇賀なつみが26日、日本マクドナルドの「クルー(従業員)体験会」記者発表に登場した。
2人とも10代でマクドナルドのクルーを経験。平岡は「東京で音楽の専門学校に行きたくて、地元の広島で1年半アルバイトをしていました。忙しくて楽しそうなと印象と、フレキシブルに時間が選べてシフトが組みやすいことが魅力的」。宇賀アナは「初めてのアルバイトで1年間、社会人としての基礎がしっかり学べそうだなというイメージで選びました」と、当時のアルバイト事情を語る。
10月より導入される新ユニフォームに身を包んだ平岡が「当時の制服はピンクだったんですよね。いまはモダンな感じになって、すごくおしゃれ」というと、宇賀アナは「久しぶりに着ることができてテンションが上がっています。おしゃれで格好いいのと、すごく動きやすくなった」と感想を述べた。
その後、2人はチーズバーガーを作るクルー体験へ。身だしなみのチェックの後、ユニフォームについたホコリを取り、ひじから濡らして爪ブラシを使い念入りに手洗い。手洗いの最中に司会者が思わず「じっと見ているのも不思議なものですね」と漏らすと「手洗いに実況がついているという(笑)」と平岡が突っ込むひと幕も。バンズを焼き、マスタードとケチャップをつけ、オニオンとピクルスを載せ、チーズとビーフパテを挟んでからラップで包むと完成!
当時は片手でレタスのグラム数を把握できたことが自慢だという平岡は「食べるのも好きですけど、ハンバーガー(を作るの)は楽しいですね。気づいたら身体が勝手に動いていて、やっぱり覚えているんだなと思いました」と笑顔に。ハンバーガー作り初挑戦の宇賀アナは「(キッチンに)入った瞬間のケチャップとかお肉の香りが懐かしかった。お客として行ってもポテトの揚がる音に反応しちゃうくらいなんですけど、もう1回やりたいなという気持ちになりました」とクルー体験をPRした。
この秋、6年ぶりに10代目となる新ユニフォームにリニューアルし、「みんなそれぞれ、だからいい。」をキャッチフレーズに積極的なクルーの採用に取り組む日本マクドナルド。9月9〜13日まで、クルー業務の一部を約30分程度体験できる「クルー体験会」を全国のマクドナルド店舗で一斉に実施する。

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