画像: 秋の“パフェ活”にぴったり!デニーズから季節の「国産ぶどうデザート」が登場

秋の“パフェ活”にぴったり!デニーズから季節の「国産ぶどうデザート」が登場

果物のおいしい季節がやってきた。今年で45周年を迎えるファミリーレストランチェーンの「デニーズ」では現在、みずみずしい2種類の国産ぶどうを使用した季節限定の「ぶどうデザート」が登場している。
今年のぶどうデザートに使われる品種は、芳醇な香りと爽やかな甘みの山梨・長野産「シャインマスカット」と、「デニーズ」初登場となる大粒で濃厚な甘みの長野産「ナガノパープル」。どちらの品種も種がなく、皮ごと食べられることが特長だ。
2018年に初登場した「シャインマスカット」は、巨峰の販売数の約2倍に相当する販売を記録し、ぶどうといえば巨峰の常識を覆した実力派。そしてぶどうの皮が食べづらいという声に応えて初登場したのが、皮が薄くそのまま食べられるうえに、糖度が高く酸味が控えめの「ナガノパープル」。巨峰とリザマードの交配種で長野県内でしか生産されておらず、2018年に全国に解禁となったばかりの希少なぶどうなのだ。
「ザ・サンデー」は、この厳選したぶどうを贅沢に7粒ずつ使用した満足感の高いパフェ。ぶどうの下には上から白ぶどう/赤ぶどうソルベ、白ぶどう/赤ぶどうクリーム、白ぶどう/赤ぶどうゼリー、ナタデココ、レアチーズクリーム、グラッパレーズン/ラズベリークリームチーズアイス、白ぶどう/赤ぶどうゼリーが重ねられ、美しいビジュアルの断面も魅力である。
ぶどうに添えられた生クリームにはカリカリした食感のカラメルがトッピングされ、食べ進むうちにレアチーズクリームやクリームチーズアイスの爽やかな味わいが広がり、グラスの底にもぶどうの粒を忍ばせているため最後までおいしく食べられる。
このほかにも食後や食べ比べにちょうどいいサイズの「ミニパルフェ」や「グラスゼリー」をラインアップ。お友だちやご家族と何人かで違うメニューを頼んで、ぶどうデザートの制覇を目指す“パフェ活”にもぴったりだ。新しくなった「デニーズ」のぶどうデザートは9月30日まで全国の店舗で販売している。

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