画像: EXILE MAKIDAIらが羽田空港でディスコを再現!「AIRPORT DISCO」

EXILE MAKIDAIらが羽田空港でディスコを再現!「AIRPORT DISCO」

EXILE MAKIDAIが31日、羽田空港の「LDH kitchen THE HANEDA」で開催されたイベント「AIRPORT DISCO」にゲスト出演、往年のディスコサウンドで盛り上げた。
バブル期を代表するディスコ「MAHARAJA」が新しいスタイルで復活した「MAHARAJA Roppongi」とLDH kitchenがタッグを組んだイベント。日本のDISCOシーンをけん引し、現在でもトップDJとして活躍するレジェンドDJが集結し、80’s、90’sを象徴するサウンドで当時のディスコブームを再現。会場には、リアルタイムでディスコ世代を謳歌したようなひとたちなど多くの人があつまり、ミラーボールのキラキラした照明のもとで、ディスコチューンに体を揺らしていた。
MAKIDAIは、会場が温まりきったころに登場。フロアに笑顔で手を振ってスタートすると、「AIRPORT DISCO」を象徴するように、往年のディスコナンバーを次々に繰り出した。時おり「この曲、知ってますか!」「楽しんでますか?」とMCを入れると、オーディエンスは大喜び。セット中、EXILE ATSUSHIと、キャプテンの愛称で親しまれるベーシストの佐野健二が、シャンパングラス片手にサプライス登場し、会場を湧かせた。
セットを終えたMAKIDAIは「かけている音楽のジャンルも、世代も幅広くて、勉強になりましたし、すごく温かい雰囲気で楽しかったです。ATSUSHIとキャプテンが来てくれたので、EXILEもカバーさせていただいている、Shannonの『let the music play』の原曲をかけたんですけど、その楽曲を共有してきた仲間と同じステージに立っていられたのはうれしかった」と、話した。
MAKIDAIは現在、プロデュースユニットのPKCZ(R)でも活動している。ユニットは、世界各地のフェスに出演したり、HIPHOP界のレジェンドであるSNOOP DOGGや世界トップDJのAfrojackらを客演に迎えた楽曲をリリース、欧州の名門DANCE MUSIC レーベル「SPINNIN’/TRAPCITY」から世界デビューも果たしている。
「LDH kitchen THE HANEDA」は、羽田空港第1旅客ターミナルのTHE HANEDA HOUSE内にオープンした大人のエンタテインメントレストラン。滑走路の景色やこだわりの食事とともに、国内外のアーティストのライブや、生バンドによる演奏が楽しめる。

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