画像: チョコレートの祭典『チョコレート・センセーション』【今日も食べ過ぎ東京グルメ探偵】

チョコレートの祭典『チョコレート・センセーション』【今日も食べ過ぎ東京グルメ探偵】

おいしいものがあると聞けば、調査に行かずにはいられない「東京グルメ探偵」。メタボを気にしつつも食べ過ぎてしまうのがたまにキズ。さて、今日のタレコミは...?
ANAインターコンチネンタルホテル東京(赤坂)
チョコレート愛好家たちも注目する、チョコレートの祭典『チョコレート・センセーション』。その奥深く多様性にあふれたチョコレートの世界を堪能してきました! ANAインターコンチネンタルホテル東京で開催中の同イベントでは、チョコレートづくしのスイーツブッフェやアフタヌーンティー、カカオを使った期間限定メニューなど、全館でチョコレートをテーマにしたメニューを展開。期間中に使用されるチョコレートは6000kg以上、300を超えるチョコレートアイテムが登場するという、正真正銘のチョコレートづくしなのだ。
中でも人気が殺到しているのが、3階の「シャンパン・バー」で行われている「チョコレート・スイーツブッフェ」。場内に所狭しと並べられるのは、多種多様なチョコレートスイーツ(約40種)、チョコレートやカカオを使ったセイボリー(軽食・14種)、さらには10種類以上ものボンボンショコラの食べ比べコーナーや、ソフトクリームを使ったオリジナルパフェのメイキングコーナーも! 一つひとつのデザインもホテルメイドならではの美しさ。そしてもちろん、味わえばチョコレートの奥深さ、多様さに改めて驚くことになるはず。ダーク、ミルク、ホワイト、ルビーなど異なるチョコレートを使い、さらにその味わいを引き立たせる多彩な素材と掛け合わせ、多種多様なスイーツを用意。チョコレートこだわり派なら、種類や産地、配合度の異なるタブレットを食べ比べできるコーナーで、風味や香り、口の中での溶け具合の違いなどを比べて楽しんでみては。加えて、チョコレートソースが肉のうま味を引き出すプルドポークバーガーやカカオ風味が香ばしいフォカッチャサンドイッチ、作り込まれたぜいたくなピンチョス類など、軽食の充実ぶりもスゴイ。
また、期間中はアトリウムラウンジでも、おしゃれなスタンドに並べられたスイーツ15種類とセイボリー4種類、ドリンクを楽しめる「チョコレート・アフタヌーンティーセット」が登場。他、専門家による各種ワークショップを開催するほか、館内アートギャラリーでは国内外の作家たちによるチョコレートをテーマにした現代アートを展示。11月12日から25日まではシェフやパティシエによるチョコレート細工のコンペティション第一次通過作品が館内パブリックエリアに展示される。尽きないチョコレートの魅力に、かつてないほど浸ることができるイベント。
ANAインターコンチネンタルホテル東京『チョコレート・センセーション』
【期間】開催中~2020年1月14日(火)
※「チョコレート・スイーツブッフェ」(3階「シャンパン・バー」)は2020年1月13日まで。
【URL】https://anaintercontinental-tokyo.jp/offer/chocolate-sensations/

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