画像: 新木優子、あこがれの銀座でイルミ点灯「幻想的な空間を楽しんで」

新木優子、あこがれの銀座でイルミ点灯「幻想的な空間を楽しんで」

新木優子が26日、GINZA SIX 屋上庭園のイルミネーション「Rooftop Star Garden(ルーフトップスターガーデン)」の点灯式に出席した。「恋人や家族、大切な人と、日常からちょと離れた幻想的な空間を楽しんで」と呼びかけた。
GINZA SIXの初めてのイルミネーション。地上56メートルと銀座で最も星に近い場所にある屋上庭園を、星が降り注ぐ空間へと演出する。庭園は、水盤エリアとふたつの森エリアに分けられ、水盤エリアでは「Ryusei ー流星ー」をテーマにLEDを使用したきらめく演出、森エリアは「Forest Planetariumー森のプラネタリウムー」をテーマにレーザーの光を使用して小宇宙を表現する。通常は、10分間に1度特別演出もある。
カウントダウンしてイルミネーションを点灯すると、新木は「幻想的で、すごく素敵ですね」。また「煌びやかで華やかでいろいろな印象を受けます。観る人によって、どんな捉え方もできるというか。私は四季を感じるなと思いました。色味もたくさんあって、すごく素敵なイルミネーションだなと思いました」と、イルミネーションにも劣らないキラキラした笑顔を振りまいた。
11月も残すところあとわずか。クリスマスの予定を聞かれると、「仕事を楽しみながら、温かいクリスマスを迎えたい」とのこと。昨年はドラマ『トレース』の撮影中で、みんなで一品ずつ持ち寄って現場でパーティーをしたという。「現場でみんなで迎えられる温かいクリスマスっていいなって思いました」。
イベント終了後の取材で、理想のクリスマスの過ごし方を聞かれると「大学の友達とか身近なすごく仲の良い友達と、みんなでケーキを囲んだり、プレゼント交換もしたりして、みんなが過ごしているようなクリスマス、友達と過ごすクリスマスもやりたいなと思います」と、話した。
クリスマスが近づくとともに、2019年も大詰め。新木は「仕事も私生活もすごく充実していた」とし、「海外に行ってミュージカルを観たりとか仕事につながるような時間を過ごさせていただり、リラックスする時間もあった」。来年については「私生活が充実することで、いきいき仕事ができたりしたので、来年は私生活を充実させることを考えながら仕事もパワーアップして頑張りたい。2020年は東京オリンピックもあって、たくさんの人が東京で挑戦していく年になると思う。私もいろんなものに挑戦していける、そんな2020年になれば」と、話した。
「Rooftop Star Garden」は2月24日まで。日没から23時まで。入場無料。招待制のイベントの開催時や天候によって中止になる場合もある。

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