画像: 【オススメCD 3選】2019年の最後に響きわたり、2020年へと放つ音

【オススメCD 3選】2019年の最後に響きわたり、2020年へと放つ音

話題の映画や気になる海外ドラマ、チェックしておきたかったあの音楽に、話題のコミックス――。
TSUTAYAのレンタルなら気軽にたっぷり楽しめます。さて今月のおすすめは......?
『天気の子 complete version』 RADWIMPS
【12/14レンタル開始】
2019年に最も注目を集めた映画のひとつ『天気の子』。本作は新海誠監督とRADWIMPSがこだわり抜いて完成させた映画の主題歌5曲「風たちの声」「祝祭 feat.三浦透子」「グランドエスケープ feat.三浦透子」「大丈夫」、そして「愛にできることはまだあるかい」のフルサイズ音源を収録した作品。これまではどの楽曲も劇中サイズで発表されていたため、待望の作品といえる。
『井上陽水トリビュート』
【12/14レンタル開始】
井上陽水が音楽活動50周年を迎えたことを祝うために、井上をリスペクトするアーティストたちが大集合したトリビュート盤。参加したメンバーはとにかく豪華。注目のヨルシカから、椎名林檎に宇多田ヒカル、福山雅治、さらには細野晴臣までもが名を連ねる。槇原敬之は「夢の中へ」、King Gnuの「飾りじゃないのよ、涙は」、ACIDMAN「傘がない」、KREVAの「最後のニュース」など聞きごたえが半端じゃない。
『REACT』和楽器バンド
和楽器バンドは、詩吟と三味線や琴、尺八といった和楽器がロックバンドと出会った新感覚ロックエンターテインメントバンド。その稀有な存在感から彼らの存在や音楽は日本はもちろん、海外までも届く。本作はコンセプトEPで、「Challenge」「New Beginning」「Farewell to the past」、そして「Special Thanks」の4つのメッセージをそれぞれの楽曲に込めたという。エネルギッシュなロックで和楽器バンドの世界が広がる。
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