画像: 二代目バチェラーの小柳津、シャンパン60本開けた!?

二代目バチェラーの小柳津、シャンパン60本開けた!?

人気恋愛リアリティ番組『バチェラー・ジャパン』(Amazonプライム・ビデオ)で二代目バチェラーを務めた小柳津倫太郎が、14日、東京・銀座に新登場した都市型商業施設「FUNDES GINZA(ファンデス・ギンザ)」のオープニングセレモニーに登壇した。
起業家でもある小柳津は、本施設に関して「1次会に行った後、そのままビル内で2次会に行けるコースが考えられちゃいますね」と絶賛した。
東京の出会いの場としても有名な銀座・コリドー街の真ん中にオープンしたFUNDES。コリドー街の思い出についても聞かれた小柳津は「基本的にほぼ毎晩会食が入っているんですが、銀座の企業さんとは銀座で遊ぶことが多いです。とにかく、よく飲みよく食べ、最後はカラオケで遊ぶ、というイメージ」と語った。
デートの際の店選びについて聞かれると、「女性とのデートの時には、相手をよく理解した上で店選びをすることを気をつけています。選択肢を4つくらい用意して、相手に選んでもらいますね。だいたい一つくらいは、ダミーも差し込んだりして」と、バチェラーらしいスマートなのテクニックも語った。
今後、自身の会社でも飲食業をやりたいと小柳津。今年は集中して事業を当てたい、と2020年の抱負も語った。
最後は開店祝いにシャンパンで乾杯。「TAITTINGER(テタンジェ)ですか。これ、バチェラーの撮影で、ずっと飲んでたんですよ。合計60本くらい開けたんじゃないですかね」と苦笑いしながら、久しぶりの有名シャンパンを煽った。
1月15日グランドオープン。各階に飲食店やカラオケなどがある。

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