画像: THE RAMPAGE川村壱馬が初のフォトエッセイ発売「ズバッと伝えるような距離感で」

THE RAMPAGE川村壱馬が初のフォトエッセイ発売「ズバッと伝えるような距離感で」

川村壱馬(THE RAMPAGE from EXILE TRIBE)が初めてのフォトエッセイ『SINCERE(シンシア)』(幻冬舎)を発売することがわかった。川村は「人生かけて向き合って作った作品」と胸を張る。
川村自身がコンセプト作りから制作に関わった、こだわりの作品で、THE RAMPAGEや役者としての活動を通してはわからなかった川村の一面を見たり、感じたりできる内容。あこがれの地である米ロサンゼルスで撮影された写真には初めて見る表情も登場する。撮影は、HIRO KIMURA。
川村は表現者としての幅を伝えられたらいいといい、「ページをめくっていただくと、あれ? 違う人?と間違えるくらい、何人もの登場人物が存在するような感覚になってもらえると思います。イメージにとらわれない、自分のスタイルを感じてもらえればうれしいです」
これまでグループ活動のこと以外はあまり語ってこなかった川村だが、内面をさらした一冊になっているという。
「エッセイの部分は、仲のいい友達同士だと、僕はああでこうで、とかまどろっこしい説明をしないですよね。だから、この作品でも、俺こうだから!とズバッと伝えるような距離感で作らせてもらいました」。
発売日は6月23日。通常版と、DVD付きの特別限定版がある。

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