画像: 出会いと別れが交錯する春にぴったりの心ときめくスイーツ【銀座コージーコーナー 銀座1丁目本店 】

出会いと別れが交錯する春にぴったりの心ときめくスイーツ【銀座コージーコーナー 銀座1丁目本店 】

今日も食べ過ぎ東京グルメ探偵
おいしいものがあると聞けば、調査に行かずにはいられない「東京グルメ探偵」。メタボを気にしつつも食べ過ぎてしまうのがたまにキズ。さて、今日のタレコミは...?
出会いと別れが交錯する春。そんな季節にぴったりの心ときめくスイーツがあるとのタレコミで、今回グルメ探偵は東京一の上品でおしゃれな街、銀座にやってきた。
この春「銀座コージーコーナー」イチオシのスイーツが、7種のプチガトーを詰め合わせたその名も「銀座で叶う、7つのこと。」だ。
“究極の銀座スイーツ”をコンセプトに、銀座コージーコーナーと銀座にある出版社・マガジンハウスの雑誌『Hanako』が、共同開発したというのが今回のスイーツ。早速、包装紙をイメージした春らしいピンク色のパッケージを開けると、そこにはキラキラと輝くような7種のプチガトーが勢揃い!
「銀座コージーコーナー」、『Hanako』編集部と読者コミュニティ「ハナコラボ」がアイデアを持ち寄り、銀ぶら気分になれる、銀座で体験したいテーマがそれぞれのプチガトーに落とし込まれている。永遠の定番を見つける「苺のショートケーキ」は小さなカップの中にめいっぱいの苺を詰め込み、スポンジとクリームのバランスが抜群。大人なお酒をたしなむ「サバラン風ケーキ」はコアントローとラム酒を利かせたオレンジシロップが、マドレーヌ生地からじゅわっとあふれる。レトロな喫茶店をめぐる「コーヒーゼリー」は銀ぶらの語源と言われるブラジル産コーヒーの苦みに、クリームと黒蜜ソースがぴったり。
和の伝統に触れる「あんみつ」はより和菓子に近づけることにこだわり、レトロな紙カップにサイコロ型の寒天ゼリーや粒あん、白玉、赤えんどう豆、抹茶クリームを贅沢に盛り込んだ。大切なひとへの贈り物を探す「チョコレートタルト」は金粉を振ったつやつやのチョコレートムースに、ラズベリージャムが特別感を演出。パーラーでフルーツ三昧「フルーツタルト」はカスタードクリームのタルトの上にみずみずしいフルーツがたっぷり。憧れの輝きに心ときめく「チーズムース」は美しいブルーのチーズムースにパール風のグラサージュ、銀粉をデコレーション。どれも探偵好みで大満足!
見た目が華やかで味もバラエティーに富んだプチガトー。食いしん坊の探偵はひとりでぺろりと平らげたが、自分へのごほうびはもちろん家族や取引先への手土産にも。一部店舗を除き全国の「銀座コージーコーナー」でも5月末まで販売予定とのことなので、ぜひ。
銀座コージーコーナー銀座1丁目本店「銀座で叶う、7つのこと。」
【住所】東京都中央区銀座1-8-1 池田園ビル
【営業時間】店舗:10〜21時、カフェ:当面の間お休み ※新型コロナウイルス感染症の影響で営業時間が異なる場合があります。詳しくは店舗またはお客様センター(0120-175257、9〜18時)までお問い合わせください。
【料金】2500円(税別)
【URL】 https://www.cozycorner.co.jp/

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