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サブスク動画配信サービスのオリジナルコンテンツが気になる! 利用率首位は?

映画やテレビドラマなど人気の映像コンテンツを“見放題”のサブスクリプションや有料視聴などで楽しむことができる動画配信サービス。この外出自粛期間も、家で楽しめるエンターテインメントとして大活躍間違いなし。
全国17~69歳の男女1100名を対象に行われた「動画&動画広告月次定点調査」(株式会社ジャストシステム/Marketing Research Camp調べ)によると、月額制動画配信サービス利用率首位は「Amazonプライム・ビデオ」が2年連続で首位を獲得。次いで「Netflix」(22.3%)、 「Hulu」(21.5%)という結果(複数回答あり)。
その「Amazonプライム・ビデオ」の4月配信映画は、高橋一生と川口春奈がダブル主演を務めた『九月の恋と出会うまで』、主人公とネコの絆を描いた『旅猫リポート』(4月24日から配信)など話題作が続々。さらに木村拓哉と二宮和也が初共演した『検察側の罪人』を独占配信(4月18日から配信)。またドラマシリーズでは、伊藤健太郎主演で現代版としてよみがえった普遍の恋愛ドラマ『東京ラブストーリー』が登場(4月29日から配信)。
オリジナルコンテンツや独占配信作品が多い点も人気のNetflix。4月注目のNetflix映画はクリス・ヘムズワース主演のサバイバルアクション大作『タイラー・レイク -命の奪還-』(4月24日から配信)。他、シリーズ史上初となるフル3DCGアニメーション『攻殻機動隊 SAC_2045』(4月23日から配信)も独占配信。またシーズン1~3を独占配信中の大ヒットドラマ『ストレンジャー・シングス 未知の世界』は、シーズン4の制作が始まっているので、この機会にイッキ見してみては。
Huluでは、話題の地上波ドラマとのコラボ作品も人気のコンテンツ。4月は、中村倫也主演の新作ドラマ『美食探偵 明智五郎』のスピンオフ『美食探偵 明智五郎 秘裏メニュー』が登場。また、人気俳優やタレントが実名出演する、バカリズム原案・脚本の日常ドラマ『住住』が新布陣で復活(4月18日から配信)。新メンバーにバナナマン日村、水川あさみを迎えバカリズム、オードリー若林らと“特に何も起こらない集まり”が繰り広げられる。

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