画像: 斎藤工と永野がオンラインで共演した『潜入!限界集落!』をオンライン映画館で上映

斎藤工と永野がオンラインで共演した『潜入!限界集落!』をオンライン映画館で上映

「STAY HOME MINI-THEATER」が5月15日本格オープン
オンライン映画館「STAY HOME MINI-THEATER powered by mu-mo Live Theater」(SHMT)が5月15日、本格オープンした。
このSHMTで5月21日21時から、齊藤工が総監督を務めた『COMPLY+-ANCE コンプライアンス』のオンライン体感上映、および齊藤主導の映画プロジェクト『TOKYO TELEWORK FILM』(TTF)第2弾となる2作品の併映、さらに上映前オンライン舞台挨拶の生配信が決定した。
TTFは“STAY at HOME”をテーマにテレワークを舞台とするもので、SHMTプレオープンでの第1弾上映では大反響を得た。今回はその第2弾として、斎藤と芸人・永野によるドッキリ企画の『潜入!限界集落!』と伊藤沙莉、大水洋介(ラバーガール)、酒井健太(アルコ&ピース)が出演するリモートドラマ『HOME FIGHT』の2作品がプレミア上映される。
『COMPLY+-ANCE コンプライアンス』のコロナ版も5月末に上映
『COMPLY+-ANCE』オンライン体感上映は2020年2月21日の劇場公開以来、上映館のアップリンク渋谷、アップリンク吉祥寺にてラッパー・狐火による劇中ライブなど新しい映画上映を試みていた「体感上映」のテレワーク版。
この初の試みとなるオンライン体感上映では、狐火がリモートで劇中のラップパートをライブ配信するほか、飯塚貴士監督が自身の人形アニメーションパートの舞台をコロナ禍の“STAY at HOME”の世界に置き換えて脚本を新たに執筆、それを斎藤工ら声の出演者によるテレワーク・アフレコ生配信により、特別上映を試みる。
そして『COMPLY+-ANCE コンプライアンス』の齊藤監督のパート部分を秋山ゆずき、平子祐希(アルコ&ピース) など同じ出演者で、シチュエーションをコロナ禍に置き換えアップデートした新作『コ◯ナPLY+-ANCE』が5月末にSHMTで上映することも決まった。詳細は後日発表される。

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