画像: ヘッドライン、新スポット「SMALL WORLDS TOKYO」に社屋設立!「SMALL WORLDS TIMES」でニュースを発信

ヘッドライン、新スポット「SMALL WORLDS TOKYO」に社屋設立!「SMALL WORLDS TIMES」でニュースを発信

東京・有明に11日グランドオープンする世界最大級の屋内型ミニチュア・テーマパーク「SMALL WORLDS TOKYO(以下、スモールワールズTOKYO)」。本紙は、今もっとも注目を集めている新施設のひとつである本施設とタッグを組み、パーク内に社屋を構えた。特派員としてMiaが常駐し他記者らとともに、Facebook、Twitter、InstagramといったSNSで展開する「SMALL WORLDS TIMES」でスモールワールズTOKYO内で起きたニュースを配信する。
社屋を構えたのは「世界の街エリア」。英国をイメージした街で、付近には新鮮な野菜などが並ぶマーケットや商店が並ぶ。山間を行く列車、山頂にはストーンヘンジも見えるロケーションだ。
スモールワールズTOKYOの中には、実在の場所から、空想上の街、『エヴァンゲリオン』や『美少女戦士セーラームーン』といった人気アニメの世界、もちろん日々の暮らしなどさまざまな風景が広がる。川で釣りを楽しむ人がいたり、学校で青春を謳歌している学生がいたり。旅行客でいっぱいでスーツケースが運ばれていく関西空港エリアを見れば、旅行したいという気持ちがむくむくと沸いてくる。
世界的な新型コロナウイルスの感染拡大で資材の到着が遅れたことや、緊急事態宣言によって、当初の予定通りオープンすることはできなかったが、現在は来るべきその日に向けて急ピッチで準備が進んでいる。
Mia特派員は「やりたいことはいっぱいあります! スモールワールズTOKYOの街のなかではいろいろなことが起きているので、それをたくさんお届けしたいです。加えて、街を作っているスタッフも面白い人がたくさんいます。それでいま、私が考えているのが、スタッフにも出演していただいてショートムービーを作ること。脚本も書いています。もちろん、テーマパーク内のインスタ映えするフォトスポットもたくさん紹介していきます。まずはオープンに向けて、いろいろな話題をお届けしたいですね」と、意気込んでいる。
グランドオープンに合わせて、Facebook( https://www.facebook.com/smallworldstimes/ )での展開がスタート。グランドオープンまでにTwitter、Instagramも順次スタートする。
SMALL WORLDS TOKYO
“もうひとつの世界に行こう”をコンセプトにした、世界最大級の屋内型ミニチュア・テーマパーク。総面積8000平米という巨大な空間の中に「関西空港エリア」「スペースセンターエリア」「美少女戦士セーラームーンエリア」「世界の街エリア」「エヴァンゲリオン第3新東京市エリア」「エヴァンゲリオン格納庫エリア」「東京エリア(仮)」など実在の場所から空想上の街、人気アニメの世界まで7つのエリアが登場。ガリバートンネルを通過して、自分が巨人になったような気分で楽しめる。全エリアで写真撮影が可能。2020年初夏にオープンする。
公式サイト:https://www.smallworlds.jp/

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