画像: 高橋真麻が出産後、初の公の場。育児の寝不足は「局アナ時代の激務で鍛えた」

高橋真麻が出産後、初の公の場。育児の寝不足は「局アナ時代の激務で鍛えた」

タレントの高橋真麻が、投資アプリの新サービス説明会に出席し、コロナ禍で迎えた出産や子育ての様子、父・高橋英樹とのエピソードについて語った。
5月1日に第一子の出産を報告後、初の公の場となった高橋。新型コロナウイルスの感染拡大が広がる中での出産を振り返り、「立ち会いは禁止だったので、入退院に主人が付き添ってくれたり、主人のみ産後1時間ほど面会したりしていました」と、感染防止下での出産経験だったことを明かした。
両親の初孫対面は、退院後。父の高橋英樹は、「待ちきれず家の外でそわそわ待っていた」とのエピソードを明かし、孫への溺愛ぶりを語った。英樹の様子は「なるべく一歩下がって、見守るようにという感じで。でも孫への愛情は爆発していますね。抱っこすると落としそうになるのが怖くて、全身筋肉痛になるって言っていました」と語り、「両親が喜んでくれるのが一番の親孝行ですね」と、笑顔を浮かべた。
新米ママとして子育てに奮闘する日々に、「最近は子寝不足が続いている」という高橋。「でも朝の番組を担当していたときよりは寝られる。局アナ時代の激務が鍛えてくれました」と語った。出産のため仕事を休んでいた3ヶ月間は「お菓子を食べてテレビ見ていた。コメントや言葉が出てこないですね。3ヶ月のブランク感じます」と久々の現場感を感じたようで、「体調は万全なので、お仕事再開させていただきたいです」と、本格的な仕事復帰に意欲をみせた。

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